【2020年】稼ぎたい人必見!おすすめ副業まとめ

副業禁止の会社はまだまだ多い状況!?

管理人の勤め先は副業は自由に取り組んで良いことになっています。お蔭で会社の目を気にせずにライティングやアフィリエイトなどの副業を頑張っています。アフィリエイトに関しては全く結果を出せていない状況です。

管理人の副業実績は別として、副業に挑戦したくてもできないケースが結構あることに気付きました。そこで、今回は副業に対する管理人の個人的な考えを書いていきます。

副業を始めたきっかけ

現在の勤務先は副業可能ですが、以前まで勤務していた会社では副業禁止でした。その当時は今のように副業への意識はなかったです。しかし、パチンコやパチスロを副業にしようと考えていました。

しかし、パチンコやパチスロを打てる日は少なく、収支よりも楽しさを求める傾向が強くなっていたので、社会人になってからはパチンコやパチスロを副業にすることは諦めました。ところが、今の会社に転職したわけですが、以前までに比べると給料が低く、生活の余裕がなかったです。

そのため、上司に副業をやって問題無いか確認した結果、許可を得られたのでこうして副業にチャレンジしています。仕事に影響がないようにと言われているので、あまり遅い時間まではやらないようにしています。

副業禁止の会社は多い

副業が可能な会社に比べると不可能な会社の方が圧倒的に多い現状ははっきり言ってショックです。本業への影響を考えると会社の立場としては認められないことはわかります。

しかし、本業で得られる収入が少なく、生活が厳しいのであれば副業を実践するのは仕方ないことだと考えています。昇給や昇格は自分で希望すれば実現できることではないので。

もっと副業を認める会社が増えると嬉しいところですが、なかなか難しいでしょうね。稼ぎ過ぎると住民税の影響でバレてしまうみたいですし。私は会社に許可をもらっているので特に問題無い状態ですが。

友達に副業について聞いてみる

学生時代の友達と会う機会があったので、10名程度の副業について質問してみました。すると、10名中9人の勤務先は副業禁止でした。残りの1名の勤務先は徐々に副業に対する考え方が変わり、可能になったと聞きました。

副業が可能な勤務先の友達は本業の収入で満足している様子で、副業を始めるつもりはないと言っていました。個人の自由なので何も言うことはありませんが、副業が不要なくらいの収入を本業でもらっているのは羨ましい限りです。

副業は魅力的ですが、本業で十分な収入を得られることの方が大切だとは考えています。

効率的な副業を実現したい

今のところ、ライティングやアフィリエイトといった副業は続けていくつもりですが、本業が忙しくなった場合は控えるつもりです。アフィリエイトのように他のことをしていてもお金が発生する仕組みは魅力的ですが、現状アフィリエイトの収入は無いに等しいです。

ライティングは当たり前ですが書かない限り収入は発生しません。この点を考えるとアフィリエイトは魅力的です。

短期アルバイトも魅力的ですが、最近は取り組んでいません。暇な時にやりたいですし、これまで取り組んできた短期アルバイトの内容を記事に書いていくつもりです。